CSVツール
CSVをJSON・YAML・XML・TSV・Markdownテーブルに相互変換。無料のCSVツールがブラウザ内で完結し、データはローカルに留まります。
データ形式コンバーター
- JSONをCSVに変換|Excel や Google スプレッドシートで開く JSONのオブジェクト配列を表に変換します。キーがそのまま見出し行になり、Excel や Numbers、Google スプレッドシートで開いてすぐ並べ替えや集計ができます。
- CSVをJSONに変換|数値は数値のまま取り出せる形にして出力 CSVの表を、先頭行をキーとしたJSONオブジェクトの配列に変換します。数値と真偽値は型として判定されるので、コードの中でそのまま足したり比べたりでき、書き直す手間がありません。
- CSVをYAMLに変換|一目で読める並びの設定データに整える CSVの表を、YAMLのマッピングの並びに変換します。一行が一つの塊になるので、設定ファイルやテスト用のデータとして、そのまま置いて上から目で追えるようになります。
- YAMLをCSVに変換|並びから表計算ソフトの表をそのまま作る YAMLの並びを表に変換します。写像ひとつが一行になり、そのキーが見出し行になります。Excel や Google スプレッドシートで開いて並べ替えや集計ができます。
- CSVをXMLに変換|どのXMLツールでも開ける文書にして出力 CSVの表を、1列につき1要素のXMLに変換します。ヘッダー名はXMLが許す要素名に直されるので、どのXMLツールに渡しても、そのまま解析できる文書になります。
- XMLをCSVに変換|要素ひとつが表計算ソフトの一行になる形で 繰り返されたXML要素を表の行に変換します。子要素の名前がそのまま列の見出しになるので、表計算ソフトで開いて並べ替えても、スクリプトに渡してもそのまま使えます。
- CSVをMarkdownに変換|READMEにそのまま貼れる表に CSVの表を、Markdownのパイプ表に変換します。READMEやissue、プルリクエストに貼れば、GitHub の画面でそのまま罫線の入った表として表示されます。
- Markdownの表をCSVに変換|表計算ソフトに持ち込める Markdown文書の最初の GFM 表を CSV として取り出します。READMEの中の表が、Excel や Google スプレッドシートで開けて並べ替えられる表になります。
- CSVをTSVに変換|値にカンマが入っていても列は揃ったまま CSVの表をタブ区切りの値に変換します。データの中のカンマが区切り文字ではなくなるので、どの列も思ったとおりの位置に収まり、表計算ソフトに貼り付けても崩れません。
- TSVをCSVに変換|カンマ区切りを待つツールでも開ける形に タブ区切りの値をCSVに変換します。引用符で囲むのは RFC 4180 が求める場合だけなので、カンマ区切りを前提とする多くのツールで、そのまま開いて使えます。