YAMLツール
YAMLをJSON・CSV・XML・TOML・propertiesに変換、整形や検証も。すべてのYAMLツールがブラウザ内で動作し、何も送信されません。
データ形式コンバーター
- JSONをYAMLに変換|設定ファイルにそのまま貼れる形で出力 JSONをYAMLに変換します。字下げは選べ、紛らわしい値には引用符が付き、Docker Compose や GitHub Actions の設定にそのまま貼れる形で出てきます。
- YAMLをJSONに変換|長いIDも桁を落とさずそのまま保つ YAMLをJSONに変換します。大きな整数は桁のまま保たれ、複数の文書はひとつの配列になります。API やスクリプトに、IDの末尾が丸まる心配をせずに渡せます。
- CSVをYAMLに変換|一目で読める並びの設定データに整える CSVの表を、YAMLのマッピングの並びに変換します。一行が一つの塊になるので、設定ファイルやテスト用のデータとして、そのまま置いて上から目で追えるようになります。
- YAMLをCSVに変換|並びから表計算ソフトの表をそのまま作る YAMLの並びを表に変換します。写像ひとつが一行になり、そのキーが見出し行になります。Excel や Google スプレッドシートで開いて並べ替えや集計ができます。
- YAMLをTOMLに変換|設定ファイルを書き直さず移し替える YAMLの設定をTOMLに変換します。入れ子の写像はテーブルになり、Cargo や pyproject など TOML を読む道具に、書き直さずそのまま渡せます。
- TOMLをYAMLに変換|どの読み手でも同じ値になる設定にする TOMLの設定をYAMLに変換します。紛らわしいスカラーには引用符が付くので、古い PyYAML でも新しい読み手でも、アプリに届く値はいつでも同じになります。
- XMLをYAMLに変換|タグの山が人にも読める字下げになります XMLをYAMLに変換します。木構造がタグではなく字下げになり、閉じタグを目で追わなくても中身がすぐ読めます。設定ファイルとして手で直すのも、ぐっと楽になります。
- YAMLをXMLに変換|そのまま通る要素名に直して書き出します YAMLをXMLに変換します。要素名にできないキーは直され、ぶつかったキーには接尾辞が付くので、手直しをしなくても、どのXMLパーサでもそのまま一度で解析が通ります。
- propertiesをYAMLに変換|Spring Boot にそのまま置ける Javaの.propertiesファイルをYAMLに変換します。点で区切ったキーは入れ子になり、添字付きのキーは配列になるので、application.yml としてそのまま置けます。
- YAMLをpropertiesに変換|Javaが同じ値で読み戻せる YAMLをJavaの.propertiesに平坦化します。エスケープは任せられるので、Properties.load が読み戻す値は、入れた値とそのまま一致します。